もう中学校の英語で困らない

​英会話力も確実に身につく

『英語の本質』を手に入れる
子供向けオンラインセミナー
開催

こんな事でお困りじゃないですか?

●親が英語でかなりつまずいて苦手意識があり、子どもには同じ思いをして欲しくない

●子供が中学の英語についていけるかどうかが心配。

●『英会話に通っていたけど、結局中学校では役に立たなかった』と言う話を聞く。

●英語塾と言う手段もあるけど、本来英語って、聞けて話せる能力が大切なんじゃないの?

●すでに中学生、英語についていけず何が分からないのかも分からなくて困っている

●とにかく、英語が大の苦手。とにかく嫌い。

 

この中の一つでも当てはまる事があれば、最後まで読んでみてください。

なぜ?勉強しているのに英語の成績が上がらない?
学校の英語も英会話も驚くほど身につく『英語の本質』とは?

こんにちは、ノット智恵です。

 

私が初めて『外人さん』の写真を見たのは、6歳の夏、新聞に掲載されている宣伝広告の女性モデルでした。その頃から外国(特にアメリカ)に興味を持ち始め、母に「英語を習わせて欲しい!」と頼んでも「英語は中学に入ってからで十分!」の一点張り。

 

そして、待ちに待った中学校の英語の授業。興味も手伝って一生懸命取り組み、中一の1学期中間テストは97点!その後も、一生懸命取り組み続けたのですが、定期テストは60点台そして30点台へと一気に墜落。自分では、頑張っているのに、なぜこんな事になっているかも分からず、中2の1学期では、英語はチンプンカンプン、もう勉強は一切合切投げ出していました。

でも、そんな私が

高校卒業後アメリカへ単身留学、現地で地元のアメリカ人高校生と共に専門学校で学び、アメリカで就職し、アメリカにある日本企業にて通訳、31歳でアメリカの大学に入学、35歳卒業(日本人でしたが主席です)、現在に至っては日常生活はほぼ英語。

では、なぜ?

中学生の頃、英語で泥沼にはまっていた私が、今は英語が無いと生きていけない程英語をマスターできたか。。。?

それは、

 

●英語の本質を押さえる事で、複雑だった英語がとてもシンプルになったからです。

主語+動詞+後は(けっこう)テキトーでもOK.

これが私の考える英語の本質です。

 

ここを押さえる事で、英会話では、『とりあえず言いたいことが通じる』し、学校英語では『この本質を押さえたうえで、単語の日本語訳が分かって正しい綴りで書けたら点数取れ』ます。実際、一言一句を日本語に訳し、ギチギチに覚える事は逆効果。

程よいテキトー感?

例えば、中一で学ぶ『ON』。まず(~の上に)と学びます。でも、単元が変わると、同じONが(~を履く)となり、別の単元では(~のおごり)となり。。。。

一つの単語に対して日本語訳が多すぎて、どれが当てはまるのか到底分かりません。

 

It’s on the desk. 机の上です。

I put on my shoes.靴を履く

It’s on me.私のおごりです

 

でも『ONの本質=何かにくっついている』と補足説明があればどうでしょうか?

 

→It’s on the desk. 机の表面にくっついています。(脚のところにくっついていても、机の天板の裏でも同じ表現)

I  put on my shoes. 私は靴をくっつけます(=履く)

→It’s on me. そのお勘定は私にくっついています(=私が払う)

 

このように、英語の本質さえ理解をしていれば、かなり応用範囲が広くなり、学校の模擬答案だけが正しい答えではないと理解でき、英語に対する自信度合いがググっと上がります!

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英語の痛みから解放したい!

そもそも英語で泥沼にはまっていた私がなぜ進路としてアメリカへの単身留学を目指したか。

 

それは、高校時代に通っていた英会話教室で英語の本質に触れ「これなら、今後積み上げていける!」と希望を持ち始めたからです。そんな小さな自信を手掛かりに、幼いころ強い憧れを抱いたアメリカに留学して、英語を学び、手に職をつけようと思ったのです。

 

こんな事がきっかけで、今は英語を使う仕事をしているわけですが、学校英語でどん底を這っていた私は

 

『英語にめっちゃ興味があって、習ってみたくて仕方がない!!!』と言う小学生の気持ちや

 

『頑張りたいんだけど、なにをどう頑張ったら良いのかわからない』中学生の痛みがとても分かります。

 

そういう痛みを抱えた子供達には、私が経験した『突破口』を手に入れて、英語と英会話に自信を持って欲しい。

 

特に、既に英語で空手を学べる優秀さを兼ね備えたブラックベルトイングリッシュの門下生たちは、英語の苦痛とは無縁でいて欲しい!!!

そこで、今回子供向けに『英語の本質』を手に入れるオンライン講座を開講する事にしました。

実は、私達は空手以外にも、今まで10年間に渡りプレイ&トーク、やブック&トークを通して多くの小中学生に英語のシンプルさを説明してきました。

 

その結果、当時の英語学習の楽しさが興じて高校や大学は英語関係の進路を選んだ人も少なくありません。今でも、入試が終わる度に遊びに来る元生徒や、連絡を下さる親御様は後を絶たず、そうした喜びの声が私達にとっては一番のご褒美なのです。

 

もっと多くの子どもたちにこの感動を味わってほしい。『英語って、簡単』と感じて欲しい!そんな思いからオンラインでの講座を開講する事にしたのです。

この講座は、コース形式の子ども向けオンラインセミナー

●3か月間(12セッション)で1学期になります。

●1セッションは18時~18時40分まで。集中が切れないうちに終了します。

週に3回以上、ラインのボイスメールを使って英会話個人セッションをします。

募集要項

対象:小4~中1

間:5月26日~8月25日(全12回)

時間:毎週木曜日18時~18時40分

​受講費:2,9500円(夏学期)

方法:Zoom

定員:6名

​5月12日の18時~18時40分に無料体験会します。

英語コースの受講生の保護者の方の声をご紹介

以前お世話になっておりましたOOOの母です。ロバート先生、智恵先生に出会って学んだことが活きOOはあの後、米原高校の英語コースへ進学、今年から立命館大学に通っています。父も母もビックリです。あの時楽しい英語を教えてくださったから、あの時空手で忍耐力を教えてくださったからだと感謝の気持ちでいっぱいです。大学は一般入試の後期まで食いつき闘っていました【後略】(大1回生の母)

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中学生になり、英語が苦手すぎて諦めていたのか全然勉強もすすまない様子でしたが、お教室で学ぶようになってからは、テスト前は先ず英語から始め、机に向かう時間が確実に長くなってきました。きっと理解できるように教えてくださっていて楽しいのだと思います。英語はズーッとついて回る教科なので今が大切な時期。先生方が学ぶ場を与えてくださった事に本当に感謝しております。(中1の母)

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本人が中学にはいり、Be動詞など、聞いたことがあったので英語の導入がスムーズだった。一度聞いたこと、知っている事になると理解しやすいと言っていました。自信につながっている事はとても良かったと思います。(中1の母)

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