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  • 智恵先生のブログ

Withコロナ時代の空手道場

2020年のコロナ騒ぎは本当に多くの人の人生を揺るがせたなぁ~。 うちの空手教室にとっても、はじめての激動の時代を通過している言っても過言じゃない😤。 今年の4月上旬、私達は空手の検定の見極めをする寸前だった。でも自粛を余儀なくされたので、試験は断念。 あれから4ヶ月。その間『来週は社会の情勢がどうなっているか分からない😩💧』と言う中、youtube🎥やzoom💻を通した稽古を織り混ぜていたので、(道場で直接会えんかったし)皆の上達はあんまり期待してなかった……のだけど、 ナゼか道場生の技、全体的に飛躍🚀‼ しかも昨日の中級クラスでは、小5~中2迄の6名、10畳位のスペース使って型の稽古してたら、全員限られたスペースの使い方が上手くなってる👀✨これは、きっと家での練習の成果💮。 コロナ対策の中、必ずしも理想的な稽古環境を提供出来ていたとは言えないけど、何よりも、皆の上達&成長が嬉しい😃⤴ これからはWithコロナの時代😷。

検定試験の方法もチョッとだけ変更して、進めて行きたいです🏆。





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私たちの子供(4歳)は、モンテソーリ教育を受けていて、幼稚園のオモチャはすべて知育玩具。 例えば、円柱落とし。 大きさの違う10個の穴の中に合う円柱を当てはめていく『遊び』。しかも、そのオモチャが色のついていない積み木で出来ているので、シンプルそのもの。 もうすぐ、3段の試験に挑戦します。という事もあり、普段の生活の中で空手の事をよく考えるのですが、空手の動きと知育に大きな接点を発見しました。 空